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Windows PC用通話アプリ「AGEphone Business 4」を
提供開始しました

Windows PC用通話アプリ「AGEphone Business 4」を
提供開始しました

Widefone CVCをWindows 11またはWindows 10搭載のPCでお使いになりたいお客様に向け、通話アプリ「AGEphone Business 4」(株式会社ageet製)の提供を開始しました。

※Widefone CVCでのサービス名呼称は「内線番号C」となります。

AGEphone Business 4(+電話帳Cloudを連携)
AGEphone Business 4(+電話帳Cloudを連携)

AGEphone Business 4の特徴

  • Windows 11/Windows 10搭載PCでもWidefoneを。外線発着信はもちろん、同一カンパニー内で他のWidefone端末(AGEphone CloudやSIP電話機)との内線通話が可能

  • Widefone CVC(内線番号A)で提供する「AGEphone Cloud」と同様、テナント、ログインユーザーID、ログインパスワードの3項目の入力だけで利用開始できる簡単設定

  • Widefone CV/CVCでオプションとして提供するクラウド電話帳「+電話帳Cloud」との連携に対応

    その他、AGEphone Business 4の詳細については以下のageet社サイトをご覧ください。
    https://www.agephone.biz/agephonebusiness4


【AGEphone Business 4 月額料金】

 内線番号C(AGEphone Business 4)  税別850円(税込935円)/内線番号



※内線番号Cの最低申し込み数は、1カンパニーにつき10ユーザー以上となります(内線番号A/Bとは別途に10ユーザーの申し込みが必要です)。

※内線番号Cの最低利用期間は1年とし、1年単位での更新となります。

※内線番号A(AGEphone Cloud)と同一の内線番号を共有することはできません。

※新規申し込み時にオプションのクラウド電話帳(+電話帳Cloud、税別200円[税込220円]/月・ユーザー)を付加する場合は、内線番号Cの申し込み数と同数とさせていただきます。

※PCにマイクとスピーカー、またはヘッドセット(イヤホンまたはヘッドホンにマイクが搭載されたもの)が必須です。ヘッドセットは弊社からも提供が可能です。

※Widefone CVのお客様にも提供は可能ですが、オンラインサインアップでは、本アプリのお申し込みには対応しておりません。最低申し込み数はCVCと同様、新規・追加とも10ユーザー以上となります。

※2023年2月3日現在、Widefoneではお使いいただけない機能(パーク保留など)がございます。

「全通話録音」「全通話録音ロング」オプションを提供開始しました

「全通話録音」「全通話録音ロング」オプションを提供開始しました

内線番号ごとに、すべての通話をクラウドに録音し、30日間保持する「全通話録音」と、90日間まで保持できる「全通話録音ロング」の、2種類のクラウド型通話録音オプション機能を提供開始しました。

通話内容の聞き直しによる電話業務の改善、コンプライアンス対応など、幅広く活用できます。

カンパニー管理者向けWidefone管理画面の「録音履歴」
カンパニー管理者向けWidefone管理画面の「録音履歴」

Widefone全通話録音機能の特徴

  • 本オプションで外線転送先の端末に通知される電話番号は、WidefoneのIP電話番号となります。Widefoneへの外線着信を本オプションにより別の外線に転送する場合、転送先の外線番号には本来の発信者ではなく、着信したWidefoneの番号が通知されます。

  • 通話録音が有効になっている内線番号で、発信・着信とも、すべての通話をクラウド上に録音

  • 通話した相手の電話番号(または内線番号)や、発信時・着信時どちらの録音なのかがひと目で判別できる、録音一覧画面を提供

  • 管理画面の録音一覧画面から通話録音の再生、ダウンロードが可能

  • 録音は30日間(全通話録音ロングでは90日間)保存され、保存期限満了とともに自動的に削除

  • 初期状態ではユーザーによる通話録音の無効化、録音ファイルの削除不可※

    ※通話録音有効化/無効化と削除はカンパニー管理者のみが可能。必要に応じてユーザーにこれらの権限を付与することもできます。


【全通話録音/全通話録音ロング オプション月額料金】

■Widefone CV/CVC共通

 全通話録音(保存期間30日)  税別500円(税込550円)/内線番号
 全通話録音ロング(保存期間90日)  税別900円(税込990円)/内線番号



カンパニー(課金単位となる法人)単位で、1カンパニー全体の合計内線数に関係なく、必要な分のオプション数をお申し込みいただけます。お申し込みいただいたオプション数を上限として、個別のユーザーごとに録音の有効化設定が可能です。

例えば10内線番号(ユーザー)のカンパニーで、全通話録音オプションを全ユーザーではなく、5個だけ契約していただくこともできます。

※同一カンパニー内で、全通話録音と全通話録音ロングを混在してお申し込みいただくことはできません。


Widefone CVのオンラインサインアップでは、新規契約時に、本機能をオプションとしてお申し込みいただくことが可能です。

Widefone CV オンラインサインアップを2023年1月4日から提供開始

Widefone CV オンラインサインアップを2023年1月4日から提供開始

Widefone CVのオンラインサインアップ(Webサイトからの契約申し込み)を、2023年1月4日より提供開始しました。

(Widefone CV オンラインサインアップ ) Widefone CV オンラインサインアップ

※オンラインサインアップはこちらのページより行えます。

1月4日時点では、以下のサービスとオプションの新規お申し込みがオンラインサインアップで行えます。

  • Widefone CV(3分/1分課金プラン)
  • 代表専用外線番号(代表専用050番号)オプション
  • 外線転送オプション
  • クラウド型電話帳オプション「+電話帳Cloud」

すでにアカウントを開設しているお客様によるユーザー数やオプションなどの追加お申込みは、後日オンラインサインアップで対応する予定です(それまでは弊社お客様窓口での個別対応となります)。

オンラインサインアップを使用したお申込みについて

Widefoneシリーズは、現在、法人のお客様のみお申し込みいただけます。
お申し込みにあたっては、所定の本人確認書類(PDFまたは画像)が必要となりますので、事前にご用意をお願いします。

  • 書類に不備がある場合は、再送をお願いしたり、お申し込みをお断りしたりする場合があります。

  • お申し込み手順と本人確認完了後、転送不要郵便により、取引関係書類・委任状(ご担当者が代表者と異なる場合に必要)と口座振替申込書(銀行口座からの引き落としをご希望の場合)をお送りしますので、必要なものにご記入の上、早めにご返送をお願いします。
    ※これらは犯罪収益移転防止法上、必要な手続きとなります。ご理解、ご了承のほどよろしくお願いします。

  • オンラインサインアップの対象はWidefone CVならびにそのオプションのみとなります。Widefone CVCおよびIP電話サービス[050]につきましては、従来通り書類によるお申し込みとなります。なお、IP電話サービス[050] Type 2のオンラインサインアップは、現在準備中です。

「外線転送」オプションを提供開始しました

「外線転送」オプションを提供開始しました

グループ着信(一斉/リレー)、内線間リレー着信で、着信を外線電話番号に転送できるオプション機能「外線転送」を提供開始しました。

オプション「外線転送」について

グループ一斉/リレー着信において、着信グループにWidefone内線番号を登録するのと同様の手順で外線電話番号を指定でき、一斉/リレー着信の対象に外線と内線を混在させられますので、従来型の固定電話やフィーチャーフォン(ガラケー)を、Widefoneのグループ着信対象として追加することが可能となります。

着信対象番号の設定には、内線と外線の違いを意識する必要はなく、例えばリレー着信で「内線→外線→内線」のように、外線番号が間に挟まるような設定も可能です。

一般的な着信自動転送機能としてもお使いいただけます。ユーザー(端末)単位で割り当てられたWidefone番号から内線間リレー着信で外線番号への転送を設定しておくことで、Widefone番号への着信を、Widefone未契約の端末でも受け取れるようになります。

また、内線から内線宛への通話を、リレー着信経由で外線に転送することも可能です。
このように、従来のPBXの常識に囚われない、Widefoneならではの柔軟な外線転送機能となっています。

Widefone CV オンラインサインアップ
<図>「外線転送」オプションを用いた外線・内線混在のグループ一斉着信
  • 本オプションで外線転送先の端末に通知される電話番号は、WidefoneのIP電話番号となります。Widefoneへの外線着信を本オプションにより別の外線に転送する場合、転送先の外線番号には本来の発信者ではなく、着信したWidefoneの番号が通知されます。

  • 外線への転送元番号は、代表番号への着信転送、または代表番号配下で自端末に外線番号のない端末からの転送時には代表番号、自端末に外線番号を持つ端末からの転送時は自端末の外線番号となります。

  • 外線への転送時には、通常の外線宛と同額の、転送先の電話番号に応じた従量通話料金が発生します。

  • 本オプションはIP電話の追加外線チャネルを利用するため、有料(別料金)での提供とさせていただきます。初期費用はなく、オプション(定額)と外線転送時に発生した外線通話(従量)の料金が月額として課金されます。

  • 本オプションにおいて標準で利用可能な転送先外線電話番号数の上限は、Widefone CVまたはWidefone CVC「外線電話番号B」で1番号、Widefone CVのオプション「代表専用050番号」またはWidefone CVC「外線電話番号A」で2番号までとなります。
    これらの上限を超えて利用するには、追加番号数ごとに「外線転送先追加」オプション(各外線番号共通で税別200円[税込220円]/追加番号)の追加が必要となります。Widefone CVでの同オプションのお申し込みにつきましては、Widefone公式Webサイトの「お問い合わせフォーム」からお問い合わせください。

  • カンパニー(Widefoneをご契約の事業所)単位での提供となります。例えば1カンパニーで10ユーザー、代表専用3番号のWidefoneを契約した場合、本オプションについては10ユーザー分の端末用と、3番号分の代表用の料金が請求されます。1ユーザー/1番号単位でのオプション付加はできかねますので、あらかじめご了承ください。

  • 代表番号用にのみ本オプションを付加し、端末用には付加しない、といった選択は可能です。

※サービス品質向上を図るため、本機能の仕様を2023年1月23日付で変更させていただきました。


【外線転送オプション 月額料金】

■Widefone CV用

 Widefone CV端末用  税別200円(税込220円)/ユーザー
 代表専用電話番号用  税別500円(税込550円)/電話番号

■Widefone CVC用

 外線転送A(代表用)  税別500円(税込550円)/電話番号
 外線転送B(端末用)  税別200円(税込220円)/ユーザー

Widefone CVのオンラインサインアップ(2023年1月4日提供開始)では、新規契約時に、本機能をオプションとしてお申し込みいただくことが可能です。

「時間外スケジュール設定」機能を提供開始しました

「時間外スケジュール設定」機能を提供開始しました

着信を取り次がない(受け付けない)時間帯を設定することで、着信を取り次ぐ時間を営業時間内などに限定し、時間外に着信があった場合はガイダンス音声を流せる「時間外スケジュール設定」機能を提供開始しました。

新機能「時間外スケジュール設定」について

  • カレンダー型のスケジューラーから簡単設定
  • ユーザーによる個別設定、管理者による配下ユーザーの個別/一括設定が可能
  • 毎日/平日のみ/特定曜日のみ/休日のみ など、さまざまな条件でスケジュールの繰り返しを設定可能
  • 時間外ガイダンスの音声はWAV形式音声ファイルに加え、TTS(入力したテキストを女声/男声で読み上げ)による自動生成機能も搭載
  • 時間外でも、着信があったことをメールで通知可能
<画像>「時間外スケジュール設定」設定画面 「時間外スケジュール設定」設定画面
「時間外スケジュール設定」設定画面

本機能につきましては、今後提供予定の新機能とも連携し、引き続き充実を図ってまいります。

Widefoneの内線に関する新機能は、追加料金不要でお使いいただけます!

年末年始における営業および休業期間についてのお知らせ

年末年始における営業および休業期間についてのお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
年末年始における弊社の営業および休業期間につきまして、下記の通りご案内いたします。

年末年始の営業および休業期間

年末営業 2022年 12月28日(水)まで通常業務
休  業 2022年 12月29日(木)~ 2023年   1月  3日(火)まで
年始営業 2023年   1月  4日(水)より通常業務

お問い合わせの受付

年  末 2022年 12月28日(水)17:00まで
年  始 2023年   1月  4日(水)10:00より

※メールでのお問い合わせは随時お受けいたしますが、弊社からの回答が2023年 1月 4日以降となります旨、予めご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

休業期間中はご不便をおかけし誠に恐縮でございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

UCaaS(開発中)のサービス名称が「Widefone VUE」に決定しました

UCaaS(開発中)のサービス名称が「Widefone VUE」に決定しました

株式会社ワイドテックでは、去る8月1日のWidefone発表以来、「Widefone UCaaS(仮称)」としてご案内してきましたWidefoneの統合型コミュニケーションサービス(UCaaS=Unified Communication as a Service、ユーキャス)の名称を「Widefone VUE(ワイドフォン・ビュー)」に決定いたしました。

Widefone

「Widefone VUE」について

WidefoneのUCaaSは、2021年初頭から正式に立ち上がったWidefoneの開発プロジェクトにおいて、最初に開発が決定されたサービスで、音声・ビデオ会議(Web会議)・チャット・画面共有・ファイル共有といったさまざまなメディアを扱うことができる、オールインワンのメディア通信プラットフォームを志向しています。

開発の過程で、従来からの音声通信ニーズに早期に応える目的でWidefone CV/CVCを先行してリリースすることに決定しましたが、端末アプリを含む完全オリジナルのサービスであり、Widefoneのコンセプトである”Reinventing the Communications(コミュニケーション手段の再発明)”を体現するWidefone UCaaSを一刻も早く世に送り出すべく、CV/CVCと並行して開発を継続してまいりました。その間、長く未定であったサービス名が、このたびWidefone VUEと決まりましたことをお知らせいたします。

「VUE」は英単語のview(見る、眺望、展望などの意)のスペルを変えたもので、Web会議やチャット、画面共有などのビジュアル機能を充実させた”みえる”サービスであることを訴求するものです。

Widefone VUEの提供開始予定は、本Webサイトでご案内して参ります。

「不在着信メール通知」機能を提供開始しました

「不在着信メール通知」機能を提供開始しました

不在、圏外などの理由で着信を取れなかった場合、着信があったことをメールでユーザーに知らせる「不在着信メール通知」機能を提供開始しました。

設定はカンパニー権限またはユーザー権限※の管理画面の内線設定で、「詳細」ボタン遷移先からチェックボックスをチェックし、通知先のメールアドレスと、通知が有効になるまでの時間(単位:秒、初期値10秒)を設定することで、有効になります。

※本機能の有効/無効はカンパニー管理者権限により選択可能です。ユーザー権限の初期状態では、設定は有効となっています。

不在着信メール通知
(「不在着信メール通知」の流れ)

Widefoneの内線に関する新機能は、追加料金不要でお使いいただけます!

「内線間リレー着信」機能を提供開始しました

「内線間リレー着信」機能を提供開始しました

代表専用電話番号(オプション)不要で、任意の内線にリレー着信を設定できる「内線間リレー着信」機能を提供開始しました。

特定の内線端末に紐付いた外線宛に着信があると、内線間リレー着信の対象として予め設定された端末に、設定された順序で着信がリレーされ、該当の端末が鳴動します。
通話はリレー過程で電話を取った人と成立します。

設定はカンパニー権限またはユーザー権限※の管理画面の内線設定で、「詳細」ボタン遷移先からチェックボックスをチェックし、転送したい内線番号を「追加」することで、有効になります。追加された番号に対しては、カンマ区切りにより優先順位を設定・変更可能です。

※本機能の有効/無効はカンパニー管理者権限により選択可能です。ユーザー権限の初期状態では、設定は無効となっています。

なお、本機能のリリースに伴い、代表専用電話番号を前提とした「リレー着信」は「グループリレー着信」に、「グループ着信」は「グループ一斉着信」に、それぞれ機能名を変更させていただきました。

内線間リレー着信
(「内線間リレー着信」の流れ)

Widefoneの内線に関する新機能は、追加料金不要でお使いいただけます!

「通話転送」「代理応答」機能を提供開始しました

「通話転送」「代理応答」機能を提供開始しました

2種類の「通話転送」機能(直接転送、保留転送)と、他のユーザーの内線にかかってきた電話を取れる「代理応答」機能を提供開始しました。

直接転送(ブラインド転送=通話を直接、別の内線に転送)

通話中に転送先の端末を呼び出し、転送先の端末が電話を取った時点で通話が転送されます。

操作: *7 + [転送先の内線番号] + #

保留転送(アテンド転送=通話を別の内線に間接的に転送、操作中通話可)

通話中に転送先の端末を呼び出し、転送先の端末が電話を取った後、転送元が電話を切った時点で通話が転送されます。

転送元端末と転送先端末の間で、転送元が電話を切るまでの間、通話(会話)ができますので、転送元から転送先に用件などを伝えられます。

操作: *8 + [転送先の内線番号] + #

直接転送・保留転送
(「直接転送・保留転送」の流れ)

代理応答(リモートピックアップ)

ある端末で電話が着信中に、別の内線端末から代理応答操作を行うことで、操作した端末でその着信通話を取ることができます。

操作: カンパニー内の別の内線端末が着信鳴動中に *9

代理応答
(「代理応答」の流れ)

Widefoneの内線に関する新機能は、追加料金不要でお使いいただけます!

カスタマーエンゲージメントのグローバルメーカーVerintと代理店契約

カスタマーエンゲージメントのグローバルメーカーVerintと代理店契約

株式会社ワイドテック(本社:東京都千代田区、代表取締役:李 光一郎)は、通話録音や音声認識、音声分析などのソリューションを提供するVerint Systems Inc.(NASDAQ上場:VRNT、本社:米国ニューヨーク州メルビル、以下Verint)と代理店契約を締結し、このたび同社製品の取り扱いを開始いたしました。

Verint(ベリント)とは

VERINT

“Customer Engagement Company(tm)”をコーポレートスローガンに掲げるVerintは、通話録音(オンプレミス、クラウド)や音声認識・テキスト化、音声分析、声紋分析といった、長期的な顧客関係の構築を支援する製品・サービスを提供するグローバル企業です。
近年、カスタマーサービスの応対品質・顧客満足度向上のような従来からの用途に加え、営業活動・契約に関するコンプライアンスの担保手段としても、通話録音や音声分析などの重要性が広く認識されています。
既に日本国内でも、日本法人のベリントシステムズジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:古賀 剛)を通じ、コンタクトセンター(コールセンター)をはじめ、金融や保険業界などにおいて多数のVerint製品・サービスが導入されており、日本の通話録音および関連市場における主要プレイヤーのひとつになっています。

Verintとの取り組み

創業間もない頃から、電話関連・応用製品やサービスを多数手掛けてきたワイドテックでは、このたび自社開発のクラウド型VoIPサービス「Widefone」シリーズを提供開始するにあたり、通話録音や文字起こしなどの顧客ニーズに応えるためのソリューションとして、Verint製品・サービスとの多彩なインテグレーションを企画しております。
また、システムインテグレーション・構築/導入事業を展開するITインフラ事業部においては、Verint製品・サービスの導入支援事業、単体での営業活動を展開します。

Widefone

株式会社ワイドテックは2000年の創業以来、独自開発製品である「AUTOWARP(電話転送自動切替システム)」、「転送録(クラウド型電話転送サービス)」、「急コール(緊急連絡向け電話サービス)」、そして新たにリリースした「Widefone(クラウドIPフォン)」など、電話とその応用サービスを運営、提供しています。

私たちは「グローバルIT商社」となりサービスを通じてお客様により多くのお喜びをご提供するため、新しい技術を求め続け、社会のレベルアップに貢献して参ります。

以 上

お問い合わせ先:
株式会社ワイドテック
プロダクト事業部「Widefone」担当
電話:050-5369-7100